こんにちは!スタッフにしだです![]()
12月に入り、急に騒がれ始めた「裁判員制度」
窓口には既に問い合わせが殺到しているとか。なかでもナンバーワンは「裁判員候補に選ばれた際に、自分は辞退できるか?」ということだそう![]()
うーん、何故そんなに毛嫌いするのでしょうか![]()
時間を取られるから?死刑を宣告したくないから?単に刑を判断する自信がない、ということなのでしょうか![]()
私も、制度の仕組みはテレビで聞きかじった程度ですが、拘束時間は思ったほど長くはないようですし、日当も出ますし、選ばれたら一般市民の声の代表として堂々と胸を張って、挑んでほしいものです![]()
ちなみに、銀座No.1のホステスさんは、裁判でお店を休むことになると売上に影響が出るため、辞退できる(かもしれない)ようなので、どうしてもやりたくない女性陣は今から目指すってのも、手かも![]()
さて今日は、「経営堂」に新しく登録されたコンサルタントをご紹介します![]()
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伊藤由紀美さんは大手IT企業でフィールドSE/人工知能事業化のリーダーとして活躍中にベンダーに疑問を感じ、転職。監査法人系コンサル会社にて、マーケティング、情報システム化等で実績を積まれ、商社系IT会社ではアメリカPOSシステムサービスの担当課長、デルではコールセンターの管理職を歴任![]()
技術士(情報工学)でもある伊藤さんは、98年よりe-Business時代の流通を顧客起点でのビジネス改革を主とする研究部会を主査&運営し、ITと新流通というテーマでSCMなどを中心に進めるという、アメリカのネット事情を伝聞する役割を担っておられました。当時から「消費者の視点で!」という意識は、今も変わっていらっしゃいませんね![]()
最近では長年培ったCRMの実務を基にしたコンサルティングの他、ユニバーサルデザイン&カラー、アロマを含む「香りビジネス」も研究されていますし、加えて、英語・フランス語も堪能というスーパーウーマン![]()
小柄な伊藤さんのどこにそんなパワーがあるのか、弟子入りして勉強させて頂きたいくらいです〜![]()






