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飲食店・小売店の経営にはセオリーがある


おはようございます、コンサルジェントの樋笠です。

飲食・小売・サービスなどの店舗向けコンサルティングは、定番と言える分野のひとつです。生活に密着したビジネスとして歴史も古く、日本全国どこでもなくてはならない業種・業態であり、それだけに、経営手法においても「セオリー」が確立された分野といえるでしょう。

実際にご依頼が多いテーマを挙げますと、

1.現在の店舗経営をレベルアップしたい=主に集客面、店舗運営面、経営管理面、商品・メニュー開発など

2.店長・スタッフをレベルアップしたい=店長教育、スタッフ教育をはじめ人材育成全般

3.企業成長に向けての戦略・戦術面でのアドバイス=多店舗展開、成長戦略、自社ブランド強化、全社オペレーションなど


このような内容が代表的なコンサルティングの依頼テーマになります。ご依頼いただく企業様は、開業準備~創業期もあれば、すでに何年か経営をされていて次の成長に向かう段階であったり、あるいは経営に苦戦されており赤字を解消したいという場合もあります。

このような飲食・小売などの店舗経営のコンサルタントは、実際に自ら現場経験があり、複数の企業や店舗を経験して成功体験を持っているプロが多いので、現場の実態に即した、きわめて効果的なサポートが可能です。

どの業種・業態であれ、時代のトレンドや流行、お客様の意識など、常に変化がありますが、根底には変わらない「セオリー」というものが存在します。

まずは基本に忠実な「見直し」を行い、そのうえで、お店の特徴や実態に即した、効果的な手を打っていくことが求められています。

このような対策を行う際には、やはり社内の資源だけでは自ずと限界があり、プロのコンサルタントに依頼する場面が自ずと多くなっているのだと感じています。




日時:2013年11月15日 09:06


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