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三菱東京UFJ銀行を偽る悪質なメールにご注意下さい


年の瀬ですね。コンサルジェントの樋笠です。

本日、三菱東京UFJ銀行を偽る悪質なメールを受け取りました。念のため三菱東京UFJ銀行のサイトで確認しますと、12/24に下記のような注意喚起がされていました。

ぜひ、みなさまもくれぐれも不審なメールにご用心下さい。


以下、三菱東京UFJ銀行のサイトより引用。


インターネットバンキングのパスワード等を騙し取る不審な電子メールにご注意ください(平成25年12月24日更新)。

インターネットバンキングのパスワードなどお客さまの情報を盗み取ろうとする不審な電子メールが、当行とのお取引の有無に関わらず不特定多数のお客さまに発信されています。

  • 1. 
    ご注意事項
    • (1) 
      当行が電子メールで、パスワード等の入力をご依頼することは、絶対にありませんので、決して入力することのないようご注意ください。
      また、銀行員、銀行協会職員、警察等が、店舗外や電話等で各種パスワードや確認番号(ご契約カード裏面の乱数表)の数字をお尋ねすることは、絶対にありません。
    • (2) 
      不審なメールが届いた場合は安易にリンク先にアクセスしたり、添付ファイルを開いたりせず削除してください。万が一、リンク先の不正サイト等にパスワード等を入力した場合は速やかに下部の問い合わせ先までご連絡ください。
      • ※当行から配信するメールの確認方法は新しいウィンドウを開きます。こちらをご覧ください。
  • 2. 
    不審な電子メールの内容

    電子メールのリンク先の偽ログイン画面に誘導して、ご契約番号やパスワード等を入力させ、お客さまの情報を盗み取る手口です。
    ログインボタンを押すと、次の偽画面で確認番号表(乱数表)の数字を入力させるものもあります。


<不審な電子メールの例>

不審な電子メール例(1)(12月24日追加)

当行からのメールではありません。リンクは開かず電子メールを削除してください。


不審な電子メール例(2)(11月18日掲載)

当行からのメールではありません。リンクは開かず電子メールを削除してください。

リンクを開くと偽のログイン画面が表示されます。

偽のログイン画面

ログインボタンを押下すると偽の確認番号入力画面が表示される場合があります。

当行の画面ではありません。絶対に入力しないでください。



なお私が実際に受け取ったメールの文面とリンク先は、下記のようになっていました。


差出人:三菱東京UFJ銀行 <whitemasan75@yahoo.co.kr>

件名:【三菱東京UFJ銀行】メールアドレスの確認


<以下、詐欺メールの引用>


こんにちは

これは「三菱東京UFJ銀行」から送信されたアカウント確認のメールでございます、お客様はアカウントがロックされないように定期的にチェックしてください。

以下のページより登録を続けてください。

<http://www.jiguangdabiaoji.org/css/index.htm>https://entry11.bk.mufg.jp/ibg/dfw/APLIN/loginib/login?_TRANID=AA000_001

以下省略


<詐欺メールの引用終わり>



以上、くれぐれもご注意ください。


続きを読む”三菱東京UFJ銀行を偽る悪質なメールにご注意下さい”
2013年12月25日

フィルムメソッドビジネス(有楽町)2014年1月度のスケジュール



※主催者様より1月度スケジュール延期の連絡が入りました。また詳しい情報が入りましたらお知らせをさせて戴きます。


メリークリスマス。コンサルジェントの樋笠です。

弊社も企画協力させて戴いている有楽町TOHOシネマズでの朝活「フィルムメソッドビジネス」。先日、2014年1月度のラインナップが発表されましたので、ご案内させていただきます。

経営堂・研修堂の提携コンサルタントである鈴木進介さん菊原智明さんも登場します。ぜひ映画館へ足を運んでみて下さい!

●フィルムメソッドビジネス2014年1月度ラインナップ


開場:午前(朝)7時30分 上映:午前7時45分~8時15分 
※上映後、9時まで参加者による異業種交流会を実施


・火曜日(1月7日、14日) 武者陵司 - 武者リサーチ代表、元ドイツ証券副会長
リーマンショックから回復した米経済、ユーロ危機を脱したEU。2014年世界経済は成長の道を取り戻したのか。そして日本、アベノミクス効果で株価上昇、過度な円高は 是正され2014年はアベノミクスの結果が問われる年。果たしてデフレ脱却を果たせるのか。気鋭のエコノミストが2014年の世界経済・日本経済の行方を鋭く分析する。


白川浩道 ・火曜日(1月21日、28日) 白川浩道 - クレディスイス証券チーフエコノミスト
QE3による巨額ドルの放出が世界経済に資産バブルを作り出している。そして先進国は景気回復のための財政出動が巨大化し、巨額な財政赤字を生み出している。 特に日本はGDP220%,1000兆円を超える国債残高を抱えている。財政が破綻し、国債が暴落するXデーがいずれ到来する!そしてその日は突然、訪れると市場関係者 は考えている。メディアでお馴染みのエコノミストが、日本の財政の取るべき道、国債暴落の危機を鋭く分析する。


鈴木進介 ・水曜日(1月8日、15日) 鈴木進介 - 株式会社コンパス代表取締役
圧倒的に結果を出す人の思考法[メンタル編]折れない心の作り方、心の骨折予防、心の切り替えスイッチ、心の再生リスト[行動編]作業の分解、ハードルの下げ方、 スケジュール化とは、イチミリから始まる自己改革。 



菊原智明 ・水曜日(1月22日、29日) 菊原智明 - 営業サポート・コンサルティング株式会社代表取締役) 営業成績をアップするビジネスメール活用術。



片桐実央 ・木曜日(1月9日、16日、23日、30日) 片桐実央 - 銀座セカンドライフ代表
シニア起業家紹介(私はこうして起業した、こんな思いで起業した)



米村紀幸 ・金曜日(1月10日、17日) 米村紀幸 - ミャンマー経済投資センター理事長
経済成長するアジア新興国の中で最も注目を浴びるミャンマー経済の現状と日本企業の進出状況。チャンスと課題は何か


守部裕行 ・金曜日(1月24日、31日) 守部裕行 - ベトナム経済研究所副所長、元JETROハノイ所長
チャイナ+ワンの国として先進各国が進出するベトナム。ベトナム経済の現状と世界・日本企業の動向。ベトナムの優位性とは何か。


●当日参加(1日会員2,000円)でもOKですが、1カ月会員(個人8,000円、学生4,000円)をお勧めします。お申し込みはこちらへ⇒http://film-method.jp/entry/


続きを読む”フィルムメソッドビジネス(有楽町)2014年1月度のスケジュール”
2013年12月24日

自己PRよりも信憑性が高いクライアント評価


日に日に寒くなってきましたね、コンサルジェントの樋笠です。

経営堂ではコンサルタントプロフィールに、クライアント評価コメントが載せられるようになっています。

新たにクライアント評価が入ったコンサルタントは、より多くの方に観て戴きたいという意味で、今回の美容事業コンサルタントである中野啓子さんのように新着情報に掲載しています。

経営コンサルティングというサービスは、なかなか自己PRするのが難しい分野ではないでしょうか。私はずっとそう感じてきました。

いくら素晴らしい言葉で実績を並べ立てたところで、やはりしょせんは「自分で自分を褒めている(=自慢)」という、覚めた目で見られる部分があることは否定できません。

少なくとも、そのコンサルタントやコンサルティング会社という当事者がいくら熱く語ったところで、たいていの場合は、周囲はもっと冷静に突き放した(客観的な)見方をしているはずです。

こういった宿命がコンサルティングというビジネスにはある以上、できるだけ第三者的な視点、とくに実際にサービスを体験したクライアントの言葉で、自社のサービスについて語って戴いたり評価していただく機会が、きわめて重要ではないでしょうか。


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2013年12月20日

経営者勉強会にプロ講師をお勧めする理由


こんにちは、コンサルジェント樋笠です。今日の東京は一日じゅう雨ですね。

先日、ある結婚関連企業様より、経営者勉強会への講師依頼をいただきました。関東一円より集まってくる経営者の皆さんに役立つお話をというご要望でした。

弊社には大規模なビジネスフェア等への講師依頼もありますが、今回のような中小企業経営者の勉強会へのご依頼もかなり多くあります。今回も、限られた予算の中で、少しでも参加者に役立ててほしいという主催者様の熱意が伝わってきました。

研修講師やセミナー講師を活用できる場合は、必ずしも、大きなイベントばかりではありません。

経営者同士のちょっとした会合や集まりにも、プロの講師を積極的に活用されることをお勧めしています。

その理由ですが、やはり経営者のみなさんは日頃から本業の傍ら様々な形で情報収集されていますので、かなり情報のレベル・感度が高い方がい多いと思います。ですので中途半端な講演・セミナーでは「どこかで聞いた話だなぁ」ということで終わってしまい、本業のヒントにしていただくレベルに至らないようではせっかくの機会がもったいないと思うからです。

中小企業経営者をお客さんとして見ますと、ビジネスに「目が肥えている」客層と言えますので、現場の実戦経験や実績が豊富なプロの講師でないと、なかなか満足できないはずです。

貴重な時間を割いての会合ですから、プロ講師を質問攻めにして「元を取った」「明日から自社でも使える」と感じて戴くことが大事ではないでしょうか。

過去にはJC(青年会議所)様の定例会や、銀行の支店主催の勉強会など、少人数の勉強会へのご紹介実績も多数あります。


小さな勉強会であっても、プロの講師を依頼して戴く機会がもっと増えていくことを願っています。



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2013年12月19日

事業発展計画書の作り方 スターターキットとは


おはようございます、コンサルジェントの樋笠です。今日は寒い!東京も雪の予報ですね・・・。

2014年、そして年度の変わり目を控えたこの時期、自社の事業計画について色々とお考えの方も多いと思います。

このたび日本経営合理化協会さんから新たに発売された『事業発展計画書の作り方 スターターキット』は、事業の成長・発展を中心テーマに置いたツールであり、非常にお勧めできる内容と思いますので、ご紹介させていただきます。

解説テキスト、解説音声CD、フォーマット、作成セミナー割引優待券がセットになって 定価11,550円と破格です。さらにこちらのフォームでお申込みいただくと、 「特別割引価格」1セット9,030円(税込)+送料450円となります。


【スターターキットの主な内容】 ※以下、日本経営合理化協会様の紹介資料より。

start1.jpg

●事業発展計画書の作り方 解説テキスト 1部(B5判 168頁) 

●事業発展計画書の作り方 解説音声CD1枚(約78分) 

● 作成するためのフォーマット18点(テキスト巻末に添付) 

●【購入特典】スタートアップセミナー割引優待券



●事業発展計画書とは何か?

一般的に経営計画を記したものを計画書と言いますが、私たちは「繁栄」のために意を込めて企てるという思いから「事業発展計画書」と呼んでおります。 

「発展」という二文字には、会社を強く大きくし、会社にいる社員たちの成長の場を生む社長業の本質が込められています。 

「事業発展計画書」は、社長の考え方や思想、哲学と、我社の未来の姿を実現させる戦略や戦術、数字目標をまとめ、全社員と共有し達成させていくものです。 

牟田 學が50年という年月を賭して心血を注ぎ体系化した事業発展計画書。社長の想いを実現させる「魔法の書」は、これまでに千五百社以上を越える社長が学び、実践しております。 

このスターターキットを実践することで、我社の繁栄を築く「事業発展計画書」を作成する方法を余すことなく獲得いただけます。


■なぜ、飛躍する中小企業が、必ず作成しているのか?       
《事業発展計画書を作る7大メリット》

●社長の強い想いを我社のDNAとして社内に浸透させ実行できる。 

●我社の使命、あるべき姿、未来の姿を明確にし、全社員で共有できる。 

●社会に貢献し、会社の繁栄、社員、その家族の幸せを築ける。 

●社員ひとりひとりが、やるべき事を理解し目標の達成に邁進できる。 

●打つべき戦略、戦術を判断、実行し、業績向上を実現できる。 

●社員の成長とともに社員の人間力も高まる場を築き、強い組織になる。 

●お客様や取引先、金融機関、協力会社と良好な関係を築ける。 


スターターキット1 事業発展計画書の作り方 解説書籍

事業発展計画書の作り方 スターターキットのご案内
事業発展計画書とは何か。解説テキストで、計画書の作成をすすめるための基本とその実務をそのまま獲得いただけます。 

■解説テキストの目次 

1.業績を急伸させる事業発展計画書 
  経営危機を救った「事業発展計画書」 
  社長業とは変化への対応業である 
  長期繁栄のグランドデザインの具体的な描き方 
  事業発展計画書は何のために作るのか 
   1.景気や状況・環境の大変化に対応するために 
   2.将来にわたるマーケットの確保のために 
   3.全社を掌握し、一丸体勢を採るために 
   4.社長の野望を実現するために 
   5.「決断」をしないために 
   6.資産を計画的に増やすために 
   7.銀行からの資金調達をスムーズにするために 
   8.利益の分配をスムーズにするために 
   9.社長が強いリーダーシップを発揮するために 

2.事業発展計画書の「4つの体系」 
  事業発展計画書の4大体系 
  〈体系1〉理念─事業繁栄の哲学を確立する 
  〈体系2〉戦略─儲かる方向性を決める 
   戦略の第一要素「環境・状況変化への対応」 
   戦略の第二要素「繁栄は社長の考え方次第だ」 
   戦略の第三要素「儲かる体質の築き方」 
  〈体系3〉戦術─戦いの勝ち方 
   〈戦術1〉販売力の付け方 
   〈戦術2〉企画力の付け方 
   〈戦術3〉組織力の付け方 
   〈戦術4〉財務力の付け方 
   〈戦術5〉技術力の付け方 
  〈体系4〉目標─夢を数値で表す 

3.事業発展計画書の構造 
  目次の構成と基本的な考え方 
  受注事業と見込事業の「目次」の違い 

4.「理念」の上手な書き方 
  事業発展計画書の根幹「理念」の書き方 
  実例に学ぶ「理念」の書き方 
  事業の根幹だと信じるものを1つか2つ書く 

5.自社の繁栄を決定する「戦略」の書き方 
  1.「成長拡大戦略」の書き方 
   【成長拡大戦略1】増客戦略 
   【成長拡大戦略2】粗利益を稼ぐ戦略 
   【成長拡大戦略3】強い経営体勢を築く戦略 
    ①社員の質と人数への手の打ち方 
    ②資本の質と量への手の打ち方 
    ③新しい技術・設備への手の打ち方 
  2.「安定戦略」の書き方 
   ①繰り返し売れるシステムの構築 
   ②「売り物」をライバルより磨く 
   ③お客様第一主義を貫く 

6.ライバルを圧倒する「戦術」の書き方 
  1.ライバルを圧倒する「販売力」の書き方 
   1.店頭販売の成功ポイント 
   2.訪問販売の成功ポイント 
   3.媒体販売の成功ポイント 
   4.配置販売の成功ポイント 
   5.展示販売の成功ポイント 
  2.ライバルを圧倒する「企画力」の書き方 
  3.ライバルを圧倒する「組織力」の書き方 
  4.ライバルを圧倒する「財務力」の書き方 
  5.ライバルを圧倒する「技術力」の書き方 

7.社長の夢を数値で表す「目標」の書き方 
  貸借対照表の見方、目標の書き方 
  損益計算書の見方、売上・利益目標の書き方 

8.事業発展計画書の全社徹底のやり方 
  発表会は継続することこそ大事 
  非日常を演出する 
  発表会の具体的な開き方 
  発表会を盛り上げる様々な工夫 
  来賓挨拶と記念講演の決まりごと 
  「発表会の招待状」の実例 
  発表会は社員が主役 
  会社の実情に合わせた発表会の開き方 
  発表会を何年も続けていくために 
  繰り返し、繰り返し、浸透を図る 
  事業発展計画書の携帯版を作る 
  分かりやすく確実に伝える工夫 

スターターキット2 解説CDの主な内容

事業発展計画書の作り方 スターターキットのご案内
「解説CD」による速習『事業発展計画書』の作り方 
=基本18表のヒナ型による、要点解説と実習指導= 

〔指導1〕実習資料1~5 
優秀各社の実例に学ぶ「必須項目と重要ポイント」 
・なぜ、一般的な「経営計画」書よりも、社員がイキイキと 
 働くようになるのか 
・目次づくりの作業は、社長の事業構想と同じもの 
・社長の魂である「経営理念」づくりで最も大切なこと 
・先代の創業理念や会社に賭する想いを会社の遺伝子に残す、 
 後継者にとっての一番大事な作業とは 
・文章が苦手な社長でも、心の内に秘めた「熱き事業への想い」を 
 経営理念に上手にまとめられるようになる隠しワザ 
・故事熟語やかっこいいカタカナ表現を、安易に使わない 
・装丁デザイン、製本の大きさ、表紙に記すこと...での、留意点 

〔指導2〕実習資料6~7 
社長の想いと必達数字を、ひと目で全社に把握させる 
・社長の仕事は、我社の未来をつくること 
・10年先のゴールを定め、いま為すべきことを逆算する 
・数値化されないものは、共有も達成もされない 
・事業発展計画書の4つの体系と、計画書でのひと言表現 
・今の本当の実力、過去の足跡、なりたい将来の姿...の一覧化、 
・『ビジョン・シナリオシート』『長期繁栄のベーシックプラン』 

〔指導3〕実習資料8~13 
未来数字の創り方、部門ごとの必達目標の立て方 
・事業発展計画書の策定手順 ・4つの利益 ・未来への必要経費 
・新事業への社長の姿勢 ・各部門ごとの目標配分のやり方 
・周辺多角化と相乗効果のとり方 ・管理部門のコストの扱い 
・市場地位確保への絶対数字 ・2つの利益計画 ・季節変動の吸収 
・各部門の月次の進捗チェックのための帳票 

〔指導4〕実習資料14~18 
安定的に利益を生み出す事業体質のつくり方 
・貸借対照表の何を見るか ・長期目標バランスシートの作成手順 
・自分のおカネと他人のおカネ ・カネ廻りのよい会社への打つ手 
・金利に対する社長の視点 ・増やしていくべき科目、減らすべき科目 
・社長が最低限は押さるべき「経営分析6つの指標」と判断 ...他、収録 


スターターキット3 作成フォーマット18点

  [資料1] 表紙の例 
   [資料2] 目次の例(1) 
   [資料3] 目次の例(2) 
   [資料4] 目次の例(3) 
   [資料5] わが社の原点 
   [資料6] ビジョン・シナリオシート 
   [資料7] 長期繁栄のベーシックプラン 
   [資料8] 事業発展計画表(例) 
   [資料9] 必達目標の作成手順 
   [資料10] 事業発展計画表の策定手順 
   [資料11] 長期事業発展計画表 
   [資料12] 事業発展計画表(月別) 
   [資料13] 部門別売上利益計画表 
   [資料14] 貸借対照表(図形) 
   [資料15] 長期バランスシート計画の作成手順 
   [資料16] 長期バランスシート計画(科目の増減) 
   [資料17] 長期バランスシート計画(将来の姿) 
   [資料18] 主要経営分析(検証) 

※作成するためのフォーマット18点は解説テキストの巻末に添付してあります。そのうち6点は自由に記入できる書式フォーマットとなっています。


スターターキット4 特典「作成セミナー割引優待券」同封

スタートアップセミナーに特別価格でご参加いただける「割引優待券」を添付! 

事業発展計画書スターターキットをご購入いただいた社長様の計画書づくりをサポートする「事業発展計画書 スタートアップセミナー」を定期的に開催させていただきます。 

本セミナーでは、スターターキットのテキストとCDを使って学んでいただいたあと、「事業発展計画書」の作成ポイントを解説指導するセミナーに割引価格でご参加いただけます。質疑応答のお時間も設け、作成にあたっての疑問点などもその場で解決いただけます。 

こちらの「スタートアップセミナー」に割引価格で参加いただける、「割引優待券」を同封させていただきます。ぜひ、解説テキストとCDとあわせて、ご活用ください。 
スタートアップセミナーの詳細内容についてはスターターキット同封のご案内パンフレットをご覧ください。 



  
※消費税は2013年3月31日までの価格となります。 


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2013年12月18日

変化の激しい時代に「新規事業」は避けて通れない


こんにちは、コンサルジェントの樋笠です。

ここ近年はあらゆるビジネス分野において、市場環境の変化のスピードが速くなっているように感じます。とくにインターネットや情報通信の業界では顕著ですね。

のどかな時代でしたら5年前とそう変わらないと考えても差し支えないかもしれませんが、今や、わずか1、2年で事業環境が激変していることもまったく珍しくありません。

企業にとっては、何らかの形で「新規事業」を常に意識しておかなければ生き残れない時代と言えるでしょう。

例えば、環境変化に対応するために、まったく未知の事業分野へ進出せざるを得ないと判断した場合、まず何をしなければならないでしょうか?

通常は「マーケティングリサーチ」と答えるのがベーシックな模範解答だと思いますが、過去の市場環境のデータ市場調査のデータを見ているだけでは十分でないかもしれません。

弊社にお問い合わせをいただくコンサルティングの中でも「新規事業」というテーマはご相談事例の多いもののひとつです。

この新規事業というのは、あくまでもご依頼者にとっての捉え方であって、実際にはすでにビジネスのセオリーや方法論が確立されているというケースもあります。

例えば、産廃処理・リサイクル関連の事業へ参入を検討されている企業様でしたら、その業界に関する許認可や商流・実際の動向に詳しいコンサルタントをブレーンとして雇うことによって、非常に大きな力を発揮するでしょう。

また他方では、業界のこれまでの通例や常識を破るようなビジネスモデルに挑戦するケースなら、新規事業としての事業の立ち上げやマネジメントにおいて成功体験の豊富なコンサルタントを雇うのも有効な手段だと思います。

経営堂には、さまざなまタイプの「新規事業コンサルタント」が登録していますので、ぜひいちどご覧になって下さい!



続きを読む”変化の激しい時代に「新規事業」は避けて通れない”
2013年12月17日

企業参謀インタビュー 注目企業の成長戦略


こんにちは、コンサルジェントの樋笠です。

「経営堂」で連載している記事、企業参謀インタビュー~注目企業の成長戦略~の第14回記事がアップされました。

執筆頂いているコンサルタントは前田隆敏さん。今回はPCI ホールディングス株式会社(東京都江東区)のインタビューです。

詳しくはインタビューをお読み戴きたいのですが、このような事業会社の合併(いわゆるM&Aとは違う形態)で、各社のグループ間連携を活かしていくのはユニークな形だと感じました。

従来型の企業のように、各社が独自の経営にこだわっていれば実現は難しいはずですので、ホールディングカンパニーと事業会社のそれぞれの役割と、グループ全体の理念がしっかりとされている証左と思います。

この形態でグループ売上67億円(従業員数820名)から、さらに上を目指して成長と革新を続けようと志向されていますので、ぜひご一読の上で皆様の参考にしていただけましたら幸いです。


⇒企業参謀インタビュー 注目企業の成長戦略 第14回




続きを読む”企業参謀インタビュー 注目企業の成長戦略”
2013年12月16日

Googleページランク、10か月ぶりの更新


週末ですね、コンサルジェントの樋笠です。

当社ではウェブサイトでの営業活動を中心に置いていますので、Google検索エンジンの動向にはいつも注目しています。

この12/7頃よりGooglePageRankが大幅に更新されました。前回は今年の2月初旬でしたので約10カ月ぶりのメジャー更新になります。

そもそも、このGoogleページランクとは、何なのでしょうか。Google公式サイトの解説によりますと、

Google から見たウェブページの重要度

[PageRank] ボタンにカーソルを合わせると、表示しているウェブページの、Google から見た重要度が表示されます。PageRank の高いウェブページは、Google 検索結果の上位に表示される可能性の高いページです。テクノロジーの概要について詳しくは、こちらをご覧ください。

という説明がされています。


つまりGoogleが評価した重要なページほど、高いランクが付与されているという意味です(最高10~0まで+ランクなし)。

このページランクが検索結果の順序を決めるための指標のひとつになっていると言われていますので、やはりwebサイトを運営しているウェブマスターにとっては、成績表ではないですが、やはり気になる存在です。

今回、弊社サイトはほぼランクの変動はありませんでしたが(だいたいランク4~3)、サイト以外に運用しているブログのほうでは、けっこう変動の傾向が分かって興味深かったです。

このGoogleページランクに評価されやすい(高い数字がつきやすい)と感じているブログは、下記の通り。

◎WordPress=やはり評判通り安定した実力がありますね。ランク4は維持、新規設置でも3を獲得しています。

◎seesaa=きちんと週1くらいのペースで内容を更新したものはランク4になりました。文章量を多く書くのが良いと思います。しかし更新を怠ったものは落ちやすいです。

Jimdo=意外ですがほとんど更新していないものでも、ランク4にアップしました。被リンクがしっかりあれば放置しておいてもランクがつきやすいと感じます。


なおブログとしてメジャーなアメブロ、FC2、ココログ、gooなどは、ページランクと言う観点では、上がりにくいと感じています。


以上、ご参考になりましたら幸いです。


続きを読む”Googleページランク、10か月ぶりの更新”
2013年12月13日

コンサルタント講座受講生との初仕事


おはようございます、コンサルジェントの樋笠です。

弊社では以前「経営コンサルタント独立開業講座」を開催していました。

その受講生だったあるコンサルタントの方が講師を務めた商工会議所様向けのセミナーがこのたび無事に終了!初仕事として講師料のお支払いを行うことができました。

コンサルタント講座を受講されたのは2011年。当時、勤務されていた会社を退職されて起業準備中のタイミングでした。

未経験からの独立で、しかもご家族(奥さん・お子さん)のいらっしゃる立場なので、私としては少し心配でしたが、持ち前の勤勉さで創業期を乗り切っていけると思っていました。

当時は、遠方から新幹線で東京まで通っていただき、とても熱心に受講戴いたのを覚えています。

起業されてからは「経営堂」「研修堂」にご登録をいただき、翌2012年にはコンサルティング案件のチャンスが2回ありましたが、残念ながら受注には至らず。

そして今年の2013年6月、ある商工会議所様のセミナー講師としての契約が決まり、このたび無事に好評のうちに終了して、お支払いを終えることができました。


コンサルタントに「なる」ことは難しくありませんが、厳しい創業期を乗り切って、顧客の信頼を得ながら結果を出して、「継続」していくことはそう簡単なことではありません。

私個人としても、ようやく弊社での初仕事を依頼できたことは非常に嬉しかったですし、少しはお返しができたかなぁ、という思いでした。これからも数多くご一緒できる機会を創っていきたいと願っています。



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2013年12月12日

賃料コストダウンのコンサルティングについて


こんにちは、コンサルジェントの樋笠です。

数あるコンサルティングの中でも「コストダウン系」のコンサルティングは、不況期にも強いと言われています。

前向きな投資ができない時期であっても、経費削減のニーズは確実にありますからね。その代表格とも言えるのが賃料削減のコンサルティングです。

このサービスは、弊社が創業した2000年代の初頭から、存在していました。賃料相場のデータ等を根拠に、ビルオーナー会社へ賃料削減を交渉して、成功報酬の一部を受け取るというスタイルのコンサルティングです。

2001年当時はまだ出始めという感じで珍しかったのですが、あれから十数年。いまでは非常に多くの賃料コストダウンの会社を比較検討できるほどになっています。

東京のオフィス市場では「2016年」にオフィスビルの供給がピークになるという予測があります。さらに東京オリンピックの開催が決定したことも新たな影響を生み出す可能性が大きいですね。今後も市場の需給の波はあるものの、賃料削減には根強い需要があるかもしれません。

また同時に、リノベーションオフィス、インキュベーションオフィス、ノマド向けシェアオフィスなど、オフィス需要の変化にまつわる新しいサービスにも注目したいですね。

このような新たなビジネス機会の周囲には、またコンサルティングなどの機会が創出されることを期待しています。

続きを読む”賃料コストダウンのコンサルティングについて”
2013年12月11日

研修講師はこれからも「買い手市場」が続く


こんにちは、コンサルジェントの樋笠です。

研修講師・セミナー講師という業界は、コンサルティングに較べると分野も広く、一芸でなんとかプロになれるという印象もあって、新規参入が多い世界だと感じています。

とくに日本企業の雇用慣行が崩れたと言われて十数年。独立起業者が増えると同時に、講師業を志す人も増えて、またそういった講師デビュー向けの商売も乱立してきた印象があります。

このようなトレンドの中で、講師業の市場自体が拡大したのかどうかは、はっきりしたデータがないので分かりません。ですが、労働人口が減少に転じて、不況期と言われる時代が続いてきた中、実感として「需要が増えた」とは私自身まったく感じていません。

つまり、研修講師の市場は、これまでも供給が需要を上回る「買い手市場」であり、その傾向はますます強まっていくと予想しています。

その根拠として、BtoBの市場においても、講師料は下がることはあっても、上がることはめったにありません(もちろん講師の人気や力量に応じた差はあります。あくまで全体の話です)。

講師料が多少下がったとしても、仕事の機会があれば良いですが、これから将来は仕事の機会を得ること自体が難しいプロ講師も増え続けるのではないかと思います。またこれまで言い値で通ってきたような大手研修会社でも、確実に価格への下方圧力が強まっているのではないでしょうか。

研修講師やセミナー講師を依頼する側の企業にとっては、選択肢がより増えて、価格も抑えられるので、より良い研修やセミナーを行う上ではプラスだと思いますね。

続きを読む”研修講師はこれからも「買い手市場」が続く”
2013年12月10日

研修堂のクローズアップ講師


おはようございます、コンサルジェントの樋笠です。

弊社が運営する社員研修の講師紹介サイト「研修堂」では、月に1回、クローズアップ講師2名をトップページでご紹介しています。

今月ご紹介する2名ですが、



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2013年12月 6日

年齢の節目で教育


こんにちは!コンサルジェントのこばやしです。

今年も残すところ1ヶ月を切ってしまいましたね。

私は先日、年齢の10の位がひとつ増えたのですが、明らかに時間に対する意識に変化が出ました。

10年前も感じましたが、その比じゃないって感じです。

振り返ると「やっとけば良かったなぁ」と思うことが盛りだくさん・・・

こういうタイミングは教育効果が高いかもしれません。

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2013年12月 5日

フィルムメソッド(有楽町)12月のビジネス朝活スケジュール


おはようございます、コンサルジェントの樋笠です。

弊社も企画協力させて戴いています「フィルムメソッドビジネス」という有楽町TOHOシネマズ2で上映されているビジネス朝活ですが、12月の番組が発表されましたので、ご案内させて戴きます。

私も何度か参加しましたが、映画館で早朝からビジネスフィルムを観るというのは、とても非日常的であり貴重な体験だと思いました。

今月はアンコール企画という形で、10月~11月に上映されたプログラムが再上映されます。朝7:45~と早いですが、非常に面白い番組ですし、終了後の名刺交換・交流会も楽しみなイベントです。ぜひ、いちどご参加をおすすめします!

なかでも藻谷浩介氏の番組は、とくに印象深く、みなさん「非常に面白い!」と評判でした。


●フィルムメソッドビジネス12月度の上映プログラム



・火曜日(12月3日)、水曜日(12月4日) アンコールSP「ドラッカー超入門」
藤屋伸二の「一番知りたいアベノミクスへの対応・ドラッカーに学ぶ企業成長戦略」数多くのドラッカー本を上梓した著者が ドラッカー経営学をアベノミクスにつなげ、どのようにして成長戦略を立てるのかその極意を二日間で伝授する。


木曜日(12月5日)、金曜日(12月6日) アンコールSP「中国ビジネス38年に学ぶ」
杉山定久(南富士産業社長)「中国ビジネス成功の秘訣」中国ビジネス38 年、目先の利益より地道な種まきが重要。 中国にエリート経営者養成の私塾を作ったユニークな社長が語る極意。2回完結。


火曜日(12月10日)、水曜日(12月11日) 三橋泰介 アンコールSP「話し方の極意」
アナウンサーコンテスト全国1位の話しのプロ三橋がビジネスマンに必要な「話し方」の極意を伝授する。「アリストテレス の説得の3要素」とは。影響力のピラミッド:技術・構成・思い。プレゼンの構成「プレパ(PREPA)法」


木曜日(12月12日)、金曜日(12月13日) 西多昌規 「休む技術」
仕事と休みの境界が見えにくくなっている中で、心や体をリフレッシュできず、逆に週末が楽しくない、週末の方が疲れるといった 「週末うつ」の方に「心と体のオンオフの切り替え」「楽しみを見つける」ことを伝授する。


・火曜日(12月17日)、水曜日(12月18日) 藻谷浩介アンコールSP「日本経済の行方」
いま、最も注目を集めるエコノミスト・藻谷浩介氏が登場。日本再生の処方箋は、需給ギャップによる価格下落からの脱却 こそが鍵である。人口減少が不可避である以上、20世紀型資本主義経済を根本的に変える必要がある。


木曜日(12月19日)、金曜日(12月20日) 手島建元 「売れるマーケティング実践術」
フィルムメソッドのオーガナイザーを務めている手嶋氏はDM、チラシ、メール、テレアポ、飛び込みなど、多くの営業手法の中で最も有効な手法は何かを企業経営者や 営業マンにコンサルタントしている。捨てられないメール、記憶に残るメールなど、そのノウハウを伝授する。


火曜日(12月24日)、水曜日(12月25日)、木曜日(12月26日)、金曜日(12月27日)
Book Review Premium
天狼院書店 三浦崇典、清水克衛「読書のすすめ」、フリー編集者 漆原直行の「ビジネス書をぶった斬る」、個性豊かなる人が独自の視点で厳選したお薦め 本をレビューする。


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2013年12月 4日

やりたい事をすべてやる方法(須藤元気著)を読みました


おはようございます、コンサルジェントの樋笠です。

ダンスパフォーマンスユニット「WORLD ORDER」で活動中の須藤元気さんの著書『やりたい事をすべてやる方法』を読みました。すごくいい本ですね。

たまたまYoutubeで見た「WORLD ORDER」のPVが非常に面白くて興味を持っていました。元々は格闘家として成功した須藤さんが、なぜこのような活動を始めたのか。その考え方のベースが良く分かります。

須藤さんは著書も何冊か書かれており、非常に才能豊かで、文章もユニークで、考え方のしっかりした方だと感じました。

自分の日常生活や仕事において、方向性が見えづらくなっている時や、新しいヒントを探している人にも、おすすめしたい著書です。

もちろん、「WORLD ORDER」のPVもお勧めです!

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2013年12月 3日

代理人の方がうまくいくことが多いという理由


こんにちは、コンサルジェントの樋笠です。

弊社はコンサルティング会社ではなく、紹介専門のエージェントです。つまり依頼主の代理人としてコンサルタントを紹介するという、変わったポジションの会社です。

最近ではこういった業態への理解が進んだと感じますが、創業当初は、なかなか理解してもらうのに苦労することが多かったです。素朴な疑問として、なぜ、わざわざエージェント(代理人)に探してもらう必要があるのか?ということです。

意外と多いのは、代理人を通じて頼むと、費用が高くなるのでは?という誤解ですね。

価格が明確に決まっている商品や産業材でしたら、流通コストが加算されると考えるのが当然でしょう。しかしコンサルティングと言うサービスは、見積もりの仕方によって、いくらでも価格が変わってしまう性質があります。

とくにコンサルティングの依頼に慣れていない企業様の場合、直接依頼されるほうが、高くつくことが多いと私は考えています。

弊社のようなエージェントは、かなり価格相場に対してシビアですし、ひとつの案件に対して複数のコンサルタントを比較検討するのが当たり前です。なぜ、そうなるかと申し上げますと、依頼主企業は弊社以外にもコンサルタントを検討されているケースも多く、弊社自身が価格競争に常にさらされているというのが実情です。

ですので、依頼主企業に選んでいただくためには、ご要望のテーマに適切なコンサルタントであり、なおかつ、想定予算をクリアしなければなりません。

しかし、実際に重要なのは、価格よりも、人選です。

弊社では、依頼案件に対して、複数のコンサルタント候補者へ打診をしたうえで、各コンサルタントから様々な意見や提案を戴きます。

そしてその内容を、依頼主企業の目線に立って、シビアに判断して、どの提案をお勧めすべきか考える場面が多々あります。

このようなプロセスを日常的に行っているのが、エージェントという専門会社の立場なのです。弊社は専門会社として12年間やってきました。

そのために、企業が独自にコンサルタントを探されるケースよりも、弊社は紹介のスペシャリストとして、より多くの選択肢から適切で予算に合ったコンサルタントを選ぶことができると自負しています。これが「代理人に頼んだ方がいい」という根拠なのです。


実際にコンサルティングを導入してからも、エージェント会社が入っているメリットが色々あるのですが、長くなりますので、それはまた別の機会にこのコラムに書きたいと思います。


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2013年12月 2日


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